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レマン湖 シヨン城
アイガー北壁の見えるグリンデルワルトから8時に専用バスで
レマン湖のシヨン城に向かいます。
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お城の建つ場所には岩盤があり青銅時代から人が住んでいたそうで
地下にあたる部分に牢獄の名残があります。
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シヨン城はヨーロッパを北と南の交通を監視する戦略上の拠点でもあった。
城は要塞・武器庫・牢獄として使用された。
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礼拝堂
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木製の天井の部屋
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装飾画は顔料を水と糊剤に混ぜて描く技法でテンペラ画。
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大きな長持の鍵の部分。爬虫類が守っているようです。
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回廊を渡って次の部屋へ
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重そうな甲冑を被って敵と戦った体力のある事だと驚きます。
軽そうなのでも針金を細かく編んだカーデガン(左端)
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城壁の上を歩いて外に出ました。もう少し南?に歩けばお城が綺麗に見えたはず(^^;
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ランチのあと、ジュネーブに。
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バスの中からWHO世界保健機構・国連・赤十字・その他の国際的な会議場を回りまして
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いよいよフランスの新幹線
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こちらは駅構内にはチケット無しで誰でも入れるので
懐中物には気をつけるように言われます。
チケットは車内で検札に来ます。
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日本の新幹線の方がずっと清潔感があります。

ここでダンボールに入った和食のお弁当が添乗員さんから配られ
空になったダンボールはデッキに置き、空になった弁当箱とお茶の缶を入れるように言われました。

列車が発車するまでに、通路のダンボールが誰かによってホームに捨て置かれたのを
ツワーの一人が気がついて、私たちの向かい合わせの座席の足元に一旦置きました。

地元のハーフの美しいガイドさんが事務的に食堂列車の説明をされて
説明の終わった隙間に、ダンボールの話をすると、そっけなく「いいのよ」

外国の方は日本食の匂いが嫌いなので残った空箱はあまり置くようにしないで。
なんて聞いていたので、全神経を?ダンボールに込めていたのが可笑しくて。
でも最後までダンボールはあちこちされながら、みんなの空箱と缶を収めて
新幹線の中に置かれていました。
日本のようにゴミのスペースはなく、スーツケースの置き場がありました。
by tosa4351 | 2013-07-31 13:24 | あちこち | Trackback | Comments(8)
クライネシャイデック
お花を見ながら
リンドウ
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人工湖のそばに池があって池の中に腰掛けがある。
他の腰掛には人が座って憩ってる(?)でも水は雪解けの冷水!
足湯は日本ではお馴染みだけどねぇ・・・
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麓に駅が見えます。
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クライネシャイデックに降りてきました。
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着いた所でランチ。

駅の裏の小高い丘に上がると新田次郎さんの記念碑があって
銅版には「アルプスを愛した日本の作家、新田次郎ここに眠る」とあります。

記念碑を作ったのは妻の作家藤原ていさんで、お墓は故郷の諏訪市にあるそうですが、
ここには遺品のメガネ、万年筆、取材ノート、磁石などを、ていさん自身が埋められたそうです。
ブルーベリー
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イワカガミ
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エニシダ
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お花の名前は皆に似たような花・・と続きます。



この日の夕飯はツワー7組14人が滞在型のお部屋に泊まった2組の姉妹ご夫婦の
お部屋にお呼ばれし、持ち寄りで食事をしテンションが上がりました。

あくる朝、5時半頃、ホテルの部屋の中から。
いつも夜遅く。朝早くトランク出しで案外緊張しているせいか頑張ってついて行けます。
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スイスのホテル クロイツ&ポスト
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バスでフランスまでの新幹線の駅ジュネーブまで出発です。
by tosa4351 | 2013-07-28 18:34 | あちこち | Trackback | Comments(6)
ユングフラウヨッホ
ヨーロッパの旅は後半に入ります。
バスの運転手は3日目から替わって穏やかに進んでいきます。
景色はスイスらしくなってきました。
ついた日はあいにくアイガー北壁は雲の中。
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お宿はグリンデワルト。ミートフォンジュを頂き
あくる日に100年前に出来た登山列車でユングフラウヨッホを目指します。
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途中のガラス越しの展望
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日本の郵便ポスト
ユングフラウヨッホと富士山五合目郵便局の姉妹提携を記念して設置
日本の観光客が事前に用意した郵便を投函。
予定では自分にスケッチを送る・・・できませんでした(^^;
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アイガー北壁
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アレッチ氷河
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メンヒ  ユングフラウヨッホ (スフィンクス展望台から)
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アイスパレス 
ユングフラウ氷河を30mの深さまで掘って氷河をくりぬいたトンネル。
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一度雪の上を歩く場所がありますが、出入り口の足元がアイスバーンになっていて
両手をロープを掴んだまま尻餅をつきました。
腰にカーデガンを巻いてあったのでそれ程痛くはありません。
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登山列車で途中下車。
アイガーグレッチャーからクライネシャイデックまでやく2・4kをハイキング
お花畑を歩きます。
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春が来たばかりの日本と同じ花が多く見られます。
勿忘草
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日本人のガイドさんがお花を手前にして人物に焦点を合わせ雪山を背に
写真の撮り方を教えてくれました。
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by tosa4351 | 2013-07-27 22:03 | あちこち | Trackback | Comments(4)
世界遺産ヴィース教会 ノイシュバンシュタイン城
ドイツからスイスにバスは向かっています。
ボーデン湖
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途中バスの運転手さんが初めての道で迷ってしまい
運転手の為の運転休憩が30分有りまして、付近を散歩。
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ドイツの郊外の村の電線はまるで家の屋根から突き出たような電柱に
つながっています。
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一番左の女の子は兄弟が学校から帰ってくるのを自転車でバスの周囲を
ピンクの三角の旗を自転車の後ろにつけて
幾度も走って待っていました。
自転車に乗るときはヘルメットを被るように義務づけられているそうです。
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世界遺産ヴィース教会
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農家の夫人がシュタインガーデン修道院の修道士が彫った「鞭打たれるキリスト」の木像を
もらい受けたところ、このキリストの像が涙を流したという。
この噂は「ヴィースの涙の奇跡」として広まり、巡礼者が農家に集まるようになった。
1740年には牧草地の小さな礼拝堂に移したが、巡礼者は増える一方であった。
そこでシュタインガーデン修道院が先頭に立ち、
一般からの浄財を募るなどして建設資金を捻出し、
1746年から建造されたのがこの教会である。HPより
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中はロココ調の装飾が施され、敬虔な信者のミサの中 静かに見せて頂きました。
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この日のお宿に近づいてきました。
いえいえ、このお城ではないですけれど・・
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上の写真にある牧草の大きいロールは
下のトラクターで作るようでして、バスの中から見かけた人が
牧草ロールの作り方の謎が解けたようでした。
まずビニールを敷いて・・・・・とか
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あくる日はノイッシュバンシュタイン城を観光。マリエン橋から
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ご存知、ディズニーランドのお城のモデルになったそうです。

新白鳥城」と呼ばれる白亜の城、ノイシュバンシュタイン城。
ルーヴィヒ2世がその生涯をかけて築城した。
豪華な内装で彩られた王座の間、オペラ「パルジファル」の内容が
描かれた壁画のある歌人の間など贅をつくした内装。
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お城まではバスで、帰りは歩いて。
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沿道にお花が見られてなごみました。
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いよいよスイスに入ります。
国境を越える手続きはシェンゲン協定が有って、
ヨーロッパの国家間において国境検査なしで国境を越えることを許可する協定です。
バスに黄色い何かを記すだけだで、越境の折「ピッ」と音がして終了。
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by tosa4351 | 2013-07-24 16:13 | あちこち | Trackback | Comments(8)
ローテンブルク 2
ローテンブルクの城塞の中のホテルで1泊してあくる日は午前中自由行動。
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わんちゃん2頭の散歩に出くわしたら、飼い主さんはお座りさせてくれて
写真を撮らせていただきました。
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街600m×1kmの周囲を城壁があり、渡ることができます。
1945年町は連合軍の攻撃の犠牲となり40%が破壊されました。
全世界からの寄付により再建復興がなされて建築条例により保護されています。
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歩ける城塞に上がってみます。
車はメルセデス・ベンツがよく見られました。縦列駐車です。
窓辺にゼラニュームが植えてあるのはよく見かけますが、この植物の匂いは
昆虫が嫌うため、網戸の代わりになるそうです。
そう言えばローズゼラニュームは香取草とか言いますね。
この地方は寒いので冬越ししなくて春にはまた植えなおすとのこと。
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大阪のバトミントンをされている(?)女性が再建復興にお役に立ったようです。
他にも日本の方々のプレートがたくさんありました。
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城塞の外側
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城塞を降りて本屋さんでお土産を見ていると、店の方が星の王子様の絵本を
「かわいい・・」と指し示します。
見ると淡い色彩で例の星の王子様がドイツ語で半分占められ、
絵の部分がパズルになっていました。買っておけば良かった・・
以後、先々の本屋さんでは見つけられませんでした。

9×9の升に数字を埋めていく数独の本もあって、まさに「sudoku」ですって。
という事は日本発祥なのか?
これは主人の愛読書(?)になっています。
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あ・・・行ってしまった
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嬉しい うれしい
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小さなわんこと男の子のお話でした。
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お~い!くりちゃんはどうしてるぅ・・・
by tosa4351 | 2013-07-23 21:48 | あちこち | Trackback | Comments(4)
ローテンブルク
ドイツ1千年もの昔の名残を残されている町。
今回半日の自由時間もあった為か、一番写真の枚数が多いところです。
ヨーロッパは石の文化と言われるのが解ります。
よく踏み込まれた石畳は凹んだり割れたりしそうなイメージがありますが
こちらの石はたとえ砂岩でもしっかり形が維持できている堅牢さか又は
手入れされているようです。
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シュネーパル(雪玉)と言われるデザート
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中世は庶民は読み書きができないので看板は見てわかるように作られたとか
美しさを競っています。
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城壁内のホテルで1泊してあくる日は自由行動でまず9時半に市庁舎の塔に登ります。
正門から入って4階辺りのゲートまで行くと人数制限のクローズだったようで
少し意味がわからず、違う道かと探しあぐねて
同行のメンバーに会ってまた元のゲートに戻り、今度は通過できました。

塔に上がる最後の階段は大変急になっていて、先人が手を引っ張ってくれました。
日本のお城よりきついかも。体格の良い外人さんならちょっと厳しそう。

塔から見た眺め、赤い屋根が緑に映えます。
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聖ヤコブ教会
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祭壇に麦の模様のタペストリーが奉納され、豊作の祈りのような?感じかと。
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大きな絵ろうそくのようなものもあります。
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同行のメンバーがもしや敬虔なる信者かと暫く祭壇の前の椅子に座って
瞑想されているのでそっと遠巻きにすると。
後で聞くと、体調が悪いので眠っていたとかでした・・・。
by tosa4351 | 2013-07-22 10:18 | あちこち | Trackback | Comments(6)
ライン川下り ハイデルベルク
ライン川下りの船はホテル近くから出てあちこちの船着場で乗船客を乗せます。
日本からの他のツワーの方と一緒に船の先端に陣取ることができました。

両岸の鉄道にはひっきりなしに貨物や旅客列車が行き交います。
特に貨物の量は長々とかなりの運搬量。
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この辺りには64ものお城があるそうですが、
今はほとんどレストランかホテルあるいは廃墟になっているそうです。
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飛行機雲が落書きのようにあお空にラインを引いて
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この右手がかの有名なローレライです。

スイスと北海をつなぐライン川の中で、一番狭いところにあるため、
流れが速く、また、水面下に多くの岩が潜んでいることもあって、
かつては航行中の多くの舟が事故を起こした。
この「ローレライ付近は航行の難所である」ことが、「岩山にたたずむ美しい少女が船頭を魅惑し、
舟が 川の渦の中に飲み込まれてしまう」という伝説に転じ、ローレライ伝説が生まれた。
ローレライとは不実な恋人に絶望してライン川に身を投げた乙女であり、
水の精となった彼女の声は漁師を誘惑し、破滅へと導くというものである。HPより

反対側にローレライの像が有りましたがよく見えませんでした。
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船からバスに乗り継ぎハイデルベルグに。
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この町は古くから大学のある街で、昼食をとったレストランは昔の学生さんの写真を
飾ってありました。
机には落書きが刻んであったり。
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ドイツの食事はご存知、ウインナー・マッシュポテト・ザワークラウト。
ザワークラウトは独特の酸味があって、好んで頂きたいと思いませんが
ドイツの方はこの醗酵食品を硬水ばかり飲んでいる結石予防だとか。
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街の観光に歩き始めます。
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と、パホーマンスに地元の日本人ガイドさんが興奮して、
ご家族の注目のパホーマーを是非撮りたいそう。
茶色の頭巾で全身を覆った方は頭巾の奥から通りを伺っています。
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学生の街らしく広場には駐輪でいっぱい。
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ハイデルベルク城を観光。
増築に増築。修復中の建築も。
建物をそのまま劇場として使われているところも有ります。
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くりむによく似た子がいましたよ。

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by tosa4351 | 2013-07-21 17:36 | あちこち | Trackback | Comments(4)
リューデスハイムへ 当地の時計修正
昨日帰ってきました。
飛行機はフランクフルトに着き。
時差は日本マイナス7時間のドイツ リューデスハイムにバスで移動して1泊。
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と言うか、いつものソーラー電波時計日本対応から
娘に借りた国際対応ソーラー電波時計の操作を習得しないまま持参して
常に日本時間を見ることになり「え~もう明け方の4時!」が16-7=9  午後9時
その後携帯の電源を一旦切ると、現地の時間を選んで画面に
母国の時間と現地の時間が並んで表示されて、一目瞭然にわかりました。

ヨーロッパは日没が遅いんですねー
最初のホテルに夜の10時近いのに西日が入って、暑くて・・・
こちらは暖房の設備はあるけれど、冷房や網戸や扇風機は無いそうです。
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着いて日本人経営のワイン店で試飲。
凍った完熟葡萄から造られるアイスワインは甘くてデザートのようです。
気に入ったワインを注文すると日本まで宅配してくれるシステムもありました。

その後、ロープウェイでゲルマニア像のあるニューダーワルトの丘に。
丘陵にはぶどうの畑が広がっています。 
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あくる朝、ホテル周辺を散歩。
ワイン博物館だそうです。
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可愛い多肉植物。
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by tosa4351 | 2013-07-20 22:09 | あちこち | Trackback | Comments(4)
暑いですね。
暑中お見舞い申し上げます

連日猛暑が続いております。
朝のうち家事を済ませて、用のある郵便ポストと銀行のATMをうちの前に
持ってきて欲しいなぁ
と思うような厳しい日差しが南の窓から見えています。
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夕方にしようか、そしたらくりむも散歩に一緒に・・・
いやいや、まだ4時でも気温は33度を超えているし、アスファルトはもっと熱いはず。
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やっと5時前に一応日焼け度目を塗ってポストとATMに行ってきました。
夏は汗かきは歩く事がめっきり苦手になってきます。
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家に帰るとくりむが散歩を急かすように訴えていて、
主人がショートコースで散歩に出かけました。

しばらく出かけます、帰ったら旅の報告をアップしたいと思います。
厳しい暑さの中、どうぞご自愛くださいませ。
by tosa4351 | 2013-07-09 20:47 | わんこ | Trackback
離乳食から完全食
くりむおばちゃんと孫のKちゃん。
おもちゃは共通に関心があって
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くまのプーさんは引っ張りあいっこをしていました。
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娘が赤ちゃんの頃に母に貰った可愛い積み木がン十年ぶりに登場。
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積み木の入っていた紙の箱は草臥れているけれど、積み木の方は綺麗。
Kちゃんは積み木を重ねて遊ぶことはまだ出来ない。

大人が組み立てた積み木を破壊するのが大好きで
こちらがべそをかく真似をするとキャッキャと笑う。
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積み木もまたくりむの関心大で、ゲジゲジ噛み始めるから要注意。
くりむは離して繋いであります。
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少し会わなかった間に食事も離乳食から完全食になりました。
娘が寝ている間に、私と仲良くお付き合い。
反応に成長が感じられます。
指一本立てて1歳♪を得意そうに表現してくれました。
by tosa4351 | 2013-07-08 20:48 | | Trackback | Comments(6)