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朝のTV
くりむが家に来てから教えてもらった番組にEテレの朝6時55分「0655」と
民放の8時前の「きょうのわんこ」は自動録画しています。
先日は0655では視聴者のお家にいる猫や犬が歌に合わせて投稿された写真が披露されます。
時折「うちにはこんなのがいます」と言うコーナーではとげ村針子さんが出演されました。
可愛い!表情も豊か。
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きょうのわんこではシーズーとプードルのミックスのわんちゃん。
くりむを思い出す可愛さです。
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夢でも会いたいと願っていると何度か会えました。
くりむに似ているけどちょっと違うね~と、思ったり、
普通にいつものように暮らして居る様は、亡くなっていなかったんだ。
等と夢ではごく身近に登場してくれます。

by tosa4351 | 2017-10-29 20:54 | わんこ | Trackback | Comments(0)
二科展 京都文化博物館 国宝展
今年の1月に沖縄から持って帰ったアサヒカズラの種は葉を茂らし
秋になって3房の花を咲かせています。
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京都のギャラリーで友人の絵画教室の展示会が始まるので行ってきました。
夕方から雨の予報。台風の余波で賀茂川の水量がいつになく増しています。
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二科展はいつもは岡崎の美術館で開かれますが改装工事の為、
別館で行われています。
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友達の絵や文化博物館の「絵画の愉しみ、画家のたくらみ」展 絵画三昧です。
文博から三条通を歩くと他のギャラリーにも足を運んだり。

つぎは京都国立博物館の「国宝」へ。
午後から入って、会場は結構混雑していて人の肩越しに見る事も。
特に印象に残ったのは、平等院の雲中供養菩薩像・長谷川久蔵の桜図壁貼付
赤がわおとしの鎧・・・。
曜変天目は四方から見えるようにアクリル板に囲まれて、間近に見られるよう列をなしていますが10分ほどで順が回ってきました。
思ったより小振りの器で自然光に近い灯りを当てられています。
色は白く光って見える部分が多い印象でした。
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移動は1日バス券でスムーズに、外国の観光客も上手に利用されています。


by tosa4351 | 2017-10-25 21:33 | 絵  展覧会 | Trackback | Comments(0)
3日目 有松
名古屋の旅、最後の3日目は絞りで有名な有松です。
加藤珈琲店でモーニング。
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有松は、東海道の鳴海宿と池鯉鮒宿の間に尾張藩によって開かれました。
毎日スケッチブックを下げて歩き回ったけれど、なかなか広げるチャンスが無く
最後の有松で主人の了解を得て、素敵な家並みを早速描き始めると背中の
お宅から家の方が出て来られて
「おはようございます」?・・・相手は無言。
あら迷惑だったかな?とじわーと離れて引き続き描いていると、
いろいろ町の説明をお話しをして下さる。
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描いているお家は竹田家で1740年代鉸業を創業された竹田嘉七郎宅。
こちらのお宅は見せていただけると言われ
早速お伺いすると明日から始まるお祭りの準備に追われているところでした。
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着物の絞りには多くの過程が有り、地域の方々が受け持っていて
あの100歳の御姉妹、金さん銀さんも携わっていたそうです。

南北の通りを超え教えていただいた服部家(井桁や)に向かいます。
うだつに屋根瓦が付いて銅が軒下にあしらわれています。
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町全体が絞りと落ち着いた家並み。足元のこの模様も鉸りかな?
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絵手紙にも絞りの布をあしらって。
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竹田家の花の祭りの飾りつけの進行状況を見に戻ると懸命に作業されています。
台風が来るのが心配される週末の金曜の事でした。
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有松から名古屋まで戻ってきました。
名古屋の駅の待ち合わせは時計の下のようです。
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駅ビルの51階のカフェで一休み。
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座ると疲れを感じます。
新幹線の帰りの列車まで2時間あるので栄のオアシス21まで地下鉄に乗ります。
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上は周囲を散歩でき、真ん中は水を張ってあります。下の景色がゆらゆら~
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1・2日共に22000歩以上、3日目は16000歩を超えました。
主人は体重は変わらず体脂肪が減ったそうです。
私は体重・体脂肪変わらず^^;
血圧が下がりました。

この方がお帰りなさいと言ってくれたらもっと下がるのに。
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by tosa4351 | 2017-10-24 22:22 | あちこち | Trackback | Comments(0)
2日目 名古屋観光
2日目は雨になりました。
この日は名古屋市交通局のバス・地下鉄全線1日乗車券を利用して
名古屋城に向かいました。
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9時からの開門で暫く並んで待ちましたが前後が背広を着たサラリーマン
や、中国系の観光客。
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名古屋の天守閣は戦災にあい再建されエレベーターや、階段を土足で上がれます。
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天守閣からは市内が展望できるはずですが、雨で煙っています。
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お城の隣に本丸御殿を復元中。
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次にメーグルと言う観光地を巡るバスで徳川美術館・徳川園に向かいます。
昔お能の衣装の公開の頃一度、美術館に行ったきりですが、こちらのランチ
が今度は是非にと思ったら、団体客予約で叶いませんでした。
秋季特別展は「天璋院篤姫と皇女和宮」それぞれ政治的な使命を帯び
徳川将軍家に御台所として嫁ぎました。
お輿入れの調度品には時代の粋を極めた細工仕事が見られます。

徳川園は矢田川の河岸段丘を生かした高低差のある地形・森・石組で
変化に富んだ景観を楽しめます。
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再びメーグルのバスに乗るために列に並んでいると、
今回は前後がほぼ同世代の婦人達。
福井から見えた一人旅の方が徳川美術館のランチは着いてすぐに聞くと
頂けたとの事。
和食の可愛い小鉢に色々・・・残念。
もうひと方は関東から前日は日帰りで上高地に、とのお話でした。
皆さんなかなか行動的です。

バスはトヨタ産業技術記念館へ。
入ってすぐのエントランスに巨大な筒状に織ることのできる機械が展示。
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トヨタの前身は繊維織機とは知りませんでした。
この大きな環状織機は当時の船の帆布。
トヨタグループの創始者の豊田佐吉さんが織機を進化工夫させていった過程が分かるように説明されます。
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順路は自動車館に向かいます。
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自動車は豊田喜一郎と仲間たちが情熱を傾け昭和11年に完成させた。
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蒸気機関大正3年設置されたスイス製
日本の産業近代化に重要な役割を果たした。
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バスで駅に、駅から地下鉄で市役所へ。
名古屋市政資料館
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名古屋市役所
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愛知県庁
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ホテルに戻って、夕食は・・と歩いていると「飲みますか」
とお兄さんに聞かれ「いや、ご飯を」と答えるとひつまぶしのお店を教えられて
半信半疑で入ってみると、ウナギは外がカリッと中はふわりの美味しさ。
いば昇 と言う名前は居場所と創業者の昇治にかけた洒落た名前のお店でした。

by tosa4351 | 2017-10-23 16:30 | あちこち | Trackback | Comments(0)
常滑
常滑散歩コースAを巡ります。
かつては焼き物の工場が軒を連ねていたことが分かる痕跡が随所に見られます。
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焼杉の建物の中のギャラリーで常滑の街並みに魅せられた
洋画家歌田眞介氏の絵画展。
油絵とは思われない画風で色を抑えた静寂を感じます。
「歌田眞介」の画像検索結果

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坂の上の廻船問屋 瀧田家を見学。
日常使われていた液体を入れ運んだと思われる陶器が道の脇に奇麗に積まれてあります。
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土管坂
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登り窯
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ここには10本の煙突が並んでいます。
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坂を上り下りしながら散歩道から駅まで戻りました。
常滑から半田に向おうとバスの時刻にはまだかなり待たなくてはいけません。
タクシーは客待ちにいないので電話で聞くと空車が無いとの事。
INAXミュージアムは休館日で熱田神宮へと名古屋に戻ります。

クスノキが伸び伸びと緑を茂らせています。
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このお二人は端っこに座ってお喋りしていらっしゃる。
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次に白鳥公園へ。
平成3年に開園、築山は御嶽山そこから流れる川を木曽川、池は伊勢湾を模したつくりで名古屋地下鉄を作る時の土砂を利用したそうです。
こちらのお茶室で一服しました。
この日は白鳥寄席で落語ももようされたそうです。
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1日目良く歩きました。夕飯は名古屋コーチン。
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by tosa4351 | 2017-10-22 10:37 | あちこち | Trackback | Comments(0)
知多半島へ
秋口になると、各地に転地した元大阪社宅の友達が真ん中辺りの観光地で集合して旅を楽しんだのを思い出します。
残念なことに皆さん年齢的に難しくなって3年経ちました。
そんなことを懐かしく思い出しながら伊吹山におはようございます♪
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到着したところはこんな塔のあるところ。
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テレビ塔の近くのホテルに荷物を置きに行きました。
足元のマンホールはこちら。向かい鳩の八のマークは市章、市の花はユリ
周りは市の名所でしょうか。
消火栓のほうは見事に名古屋城ですね。
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先に紹介した社宅旅で知多半島の常滑が良かったそうですが、不参加だった為
今回個人的に行ってみることにしました。
中部国際空港行きに乗ります。
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常滑には40分ほどで到着。
まねき猫通りで様々なお願い事を叶えくれそうな猫たちに導かれて焼き物の町へ。
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by tosa4351 | 2017-10-21 22:37 | あちこち | Trackback | Comments(0)
忘れない
この2日間はそれぞれ違う人の集まりでランチをしながら会話を弾ませました。
くりむが亡くなって49日も過ぎて仲の良い友達に初めてくりむを失ったお話を
しました。
こちらから披露する話ではないと思ったし、やはりお話しするのも聞いている方も
気持ちが沈むものですし。

亡くなってすぐは最期の様子が今までのわんことの楽しい生活に上書きされて
大変辛かったけれど、日々の暮らしの中でいつも側で寄り添っていたくりむの様子を思い出すことが出来ます。

留守番をさせて帰宅しドアを開けると玄関にちょこんと座っていたり、
始めに入った主人にお帰りを言うと、次に入る私の膝に両足を置いて
待ってたよ~と言うのです。本当に・・・キュンキュンと。

写真を見ると手触りが蘇ってきます。
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by tosa4351 | 2017-10-13 20:53 | わんこ | Trackback | Comments(4)
ブリューゲル「バベルの塔」展  院展
大阪中之島にある国立国際美術館に出かけるのは
本当に久しぶり。何だか周辺のビルの様子が変わっている。
ビルが建つのはそう容易ではないはずなのに・・
大きな立派な病院が出来ていました。
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初めてこちらに来た時は工事中かと思ったデザイン、地下に展示室が有ります。
バベルの塔は踏みしめながら・・・
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この頃は撮影できるコーナーが有ります。
描かれた人物からバベルの塔を現在のタワーと比較した物で左の小さいのは通天閣。
右は東京タワー。
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宗教画は文字を読めない人にも解るように描かれているそうですが
キリスト教をよく把握できてないので、特にヒエロニムス・ボスは
奇想の世界を描いて不思議な発想に理解が追いつきません。
バベルの塔は大変緻密な油絵で絵の前でじっくり見るために行列が出来て、
ごくそばで見なくてもよければ見ている人の背後から見られるように
配慮されていました。

次に心斎橋大丸の院展に行くために、肥後橋方面に歩きます。
朝日新聞会館は何処に?
向かいのフェスティバルホールのあるビルに入っているよう。
ブリューゲルも驚くようなビル群です。

院展の日本画は会場が広くて静かで、遠ざかっても見られました。
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by tosa4351 | 2017-10-07 15:53 | 絵  展覧会 | Trackback | Comments(0)
くりむに似たわんこ
わんこの散歩の時刻には近所のワンちゃんが出てきます。
くりむに似た子が居るとつい近寄ってみたくなります。
このワンちゃんはプードルとポメラニアンのミックスで、
性格はどちらかと言うとポメラニアンとか。
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今回、高知に帰省して母や姉たちに「くりちゃんは?!」と聞かれて
亡くなったことを言うと大変驚かれました。本当に皆さん驚かれる。
歯石を取って、足も傷めないよう、目も気を付けて、元気と思われたのに
心臓が悪くなるとは思いもよらなく、私自身も足元をすくわれたようです。

いつも、こんな時はこうしていたね。
高知に行くときはいつも必ず一緒。
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初めて高知に行った時には、主人の実家と私の実家は歩いて10分ほどの
距離を1度で覚えて、愛嬌を振りまいていましたが
大阪に帰宅すると嬉しそうに部屋を走り回っていました。
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by tosa4351 | 2017-10-05 18:40 | わんこ | Trackback | Comments(0)
京都市動物園
久し振りに大阪市内に住んでいる息子が帰ってきました。
孫が会いたいと言うので日曜日には京都市動物園に家族で行く事に。
名神高速で京都東ICで降りて岡崎の市の駐車場に停めます。

え・・・現在地は?
何処に行きたいの?
今保育園のキリン組さんなので、キリンを見に行きましょう♪
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キリンはまっすぐこちらに寄って来て!?
観客の頭上にキリンの好むフードを置いてあるらしく透明の台から
食べている様子が見えました。

孫は動物と触れ合うエリアに入っても怖がって山羊の背中に触ろうとしません。
通路の頭上を山羊が通過中。
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この動物園で繁殖させたホウシャガメ。手のひらに乗るほどの小ささ。
背中の模様が放射状になっています。
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ミニブタ
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ライオンさんは高齢だそうですが元気に夏を越せました。
長生きしてほしい。

ジャガーは梅花紋花の中に黒い花芯が有ります。豹の紋には梅花紋の中に蕊が有りません。
背中に梅花紋を描いているなんてお洒落です。
ジャガー
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この日は写生大会が行われていて小さな子供さんから大人まで
盛んに描いていらっしゃいます。
日本画の上村淳之さんも以前、京都の動物園の鳥を写生にきたそうです。

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おじいちゃんにねだって乗り物にも乗りました。
孫は満足できたのかな?
涼しくなってきても日中日差しの中を歩くのは草臥れます。
帰りの車中では運転手以外はzzz・・・。

通りがかりに北野天満宮で神幸祭が行われているがみえました。
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by tosa4351 | 2017-10-04 14:31 | あちこち | Trackback | Comments(0)