<   2018年 04月 ( 12 )   > この月の画像一覧
ブイヨンからのおれいとくりむ
糸井重里さんと樋口可南子さんちのブイヨンちゃんはうちのくりむとは
生まれが3か月くりむが早く生まれていたようです。
ほぼ日の気まぐれカメらのブイちゃんの写真と糸井さんのほっこりする文章はくりむの様子と連動して
欠かさず見ていたのにいつの間には遠のいて、久し振りにほぼ日を訪ねるとドコノコのコーナーになっていました。

ブイちゃんは今年の3月21日に可南子さんの腕の中で眠るように旅立ったと・・・
くりむと重なって、とても悲しい。

ブイヨンからのおれいが京都のTOBITIであるそうなので、25日に行ってきました。
昭和3年に建築されたビル 3階
ブイちゃんが家族として過ごして居た日々が沢山の写真に散りばめられています。

お二人のコメントがまるっきりくりむと重なってしまいます。
そうそう、くりむは犬と言うかたちをした愛だと。
犬ではあるけれど殆ど人と思って接していたような。
b0069630_19174892.jpg
b0069630_19175723.jpg
b0069630_19180504.jpg
b0069630_19184181.jpg
b0069630_19183438.jpg




ブイちゃんに皆さんのメッセージがいっぱい込められて。
きっとブイちゃんにも伝わっているはず。元気な笑顔が目に浮かんできました。
b0069630_19185197.jpg
b0069630_19184648.jpg
くりちゃん、ブイちゃんと一緒に帰って来たよ。
b0069630_19573073.jpg

くりちゃんと一緒に見た桜の公園は鯉のぼりの季節になったね。
b0069630_19194447.jpg
b0069630_19193122.jpg
ほら、風が出てきて鯉たちを泳がし始めた。
b0069630_19200775.jpg
b0069630_19202529.jpg





去年のくりむ          

by tosa4351 | 2018-04-26 20:09 | わんこ | Trackback | Comments(0)
やまつ辻田
うどんやすき焼き、湯豆腐にグレードがぐっと上がるとっておきの香辛料があります。
冷凍室に忍ばせてありますが、いよいよ中味がわずかになってきました。
香辛料の名前は 西高野街道から 「名代柚七味」
b0069630_21104551.jpg
以前買ったお店は会員制の店舗ですでに会員証は手放してしまったので
製造元をたどって向かいました。

ナビで検索すると大阪府堺市とあって、スーパーマーケットが出てきました。
今度の車のカーナビは不安なので携帯をつなげて走ります。
普通の町から昔の立派なお屋敷が建ち並ぶ街道に導かれ、
ナビが終わって「お疲れ様」と、そう言われてもそのマーケットやらも、
香辛料の店の名前も見当たらないし狭い街道は駐車の困難な場所。
現にすぐそこで、前後の両輪が溝に納まって救助を待っている車が有りました。

目的地でここと思われるところが有って、屋敷の奥にインターフォンを見つけ
仕事場の方が販売している場所を教えてくれました。
せめて雰囲気のある全体の建物が分かる写真を撮ればよかったのですが・・・
ゲストルーム「道」でおもてなしを受けました。
まるで遠くからの親戚が来たかのような対応をされお宅を見せて頂きました。

唐辛子の絵と碾臼
b0069630_21025318.jpg
卯の花と目に青葉
b0069630_21030417.jpg
b0069630_21031524.jpg
紅葉の木の元に青々とした苔が美しい緑を放っています。
あの、首長鳥のようなのは?とお聞きすると 定期的に水を供給する管ですと。
この話にそっと登場した方が盛んに苔の手入れや庭の手入れ、家の造りの説明をしてくれます。
お話によると40年前、東の丹下健三 西の・・・増田友也?
と言われた方に設計してもらったそうで、格天井、欄間はガラスに
毬を散らした模様を入れ部屋を明るく
玄関には備前焼を敷き詰められ、天井が高く。
置かれてある卓上ランプは部屋毎に趣が有りました。
説明して下さった方はこの辻田の3代目の会長でした。

生憎の雨でしたが大きな犬小屋が南面に有ってボルゾイが在宅との事。
是非!会いたかった。雨が苦手で大人しく籠っているようでした。
b0069630_21032971.jpg
b0069630_21032362.jpg

by tosa4351 | 2018-04-25 22:15 | | Trackback | Comments(0)
浜松観光
浜松の宿泊した窓から、早朝ゴルフ場の手入れをする方がいたり
朝食を頂いているとゴルフを楽しむ様子が見えました。
b0069630_21221106.jpg
浜松駅に戻って浜松市美術館に駅からバスで行きます。
新緑で包まれた美術館に明治45年の和田栄作の作品「みかんを摘む少女」
牛島憲之「新緑」小磯良平の作品や中川一政が愛蔵していたゴッホの初期の作品
があります。
b0069630_19400686.jpg
b0069630_19403710.jpg
b0069630_19404857.jpg
b0069630_19410571.jpg
次は美術館の隣の浜松城へ。
石垣は野面積み、石は奥深く間に小石で埋めてあって水はけもよく堅牢。
天守閣は市民の浄財で140年ぶりに復元されました。
徳川家康が29歳から45歳の頃
周辺諸国の名家、強大な戦国大名に囲まれ戦い生き延びて
天下取りの夢をつかんだ場所です。
b0069630_19412594.jpg
天候によっては天守閣から駿河湾の向こうに富士山が見えるそうです。
b0069630_19414278.jpg
浜松には何といっても河合楽器やヤマハの名が浮かびます。
駅近くに公立の楽器の博物館が平成7年に開館。
世界各国の楽器が展示されて、主に鍵盤楽器を見て歩きました。
古い楽器から順にヘッドホンでその時代の曲を聴けます。
丁度、旧式の鍵盤楽器で演奏をしてくれました。
b0069630_19421053.jpg
b0069630_19432149.jpg
b0069630_19434822.jpg

浜松駅前は、ゆるキャラは出世大名家康くんが立っています。
ちょんまげはウナギ、家紋はみかん、袴にピアノ楽しいアイデアてんこ盛り!
地方の個性を生かしていました。
b0069630_19420059.jpg
駅の喫茶で新幹線の発車時刻までゆっくりして
次の再会を楽しみにお別れしました。

by tosa4351 | 2018-04-24 21:53 | あちこち | Trackback | Comments(0)
秋野不矩美術館
年に一度、関東のお友達と関西の私と中間辺りで小旅行。
今回は秋野不矩美術館に行ってみます。
昔、未だ天竜市の頃にこの美術館に18切符で行ったことが有ります。
新幹線の浜松で合流し遠州鉄道で西鹿島で下車、美術館の小高い丘には
行きはタクシーで。

藤森照信氏の設計で地元の天竜杉を使い、漆喰の壁。
ギャラリーには靴を脱いで涼やかな籐ゴザや大理石の床の部屋や明かり窓が
高い天井の一角に作られた部屋に秋野不矩さんの作品を見ることが出来ます。
作品は何とも言えない色彩の綾がいつ見ても感動します。
b0069630_21410959.jpg
b0069630_21412648.jpg
b0069630_21413149.jpg
b0069630_21414402.jpg
b0069630_21421604.jpg
b0069630_21422321.jpg
b0069630_21423242.jpg
帰りは二俣本町から天竜浜名湖鉄道に乗って気賀に向かいます。
b0069630_21433922.jpg
b0069630_21461456.jpg
b0069630_21435497.jpg
駅から龍潭寺へはタクシーで向かいたいのですが、すぐには配車出来ないとか
駅に隣接したラーメン店でお昼にしました。
麺が緑色をしているのでお茶の葉?と思ったらあおさ、駿河湾の塩味のスープでした。

井伊直虎ゆかりの寺龍潭寺は赤い躑躅で迎えてくれました。
手入れの行き届いた庭は小堀遠州作。
新緑が美しい。
b0069630_21442510.jpg
b0069630_21445384.jpg
b0069630_21443736.jpg
b0069630_21450297.jpg
b0069630_21451676.jpg
井伊谷宮
b0069630_21453472.jpg
天浜線ではフルーツパークの駅でどっと近隣のお国からの観光客が乗って来て
賑やかになりました。
二人でお話に花が咲いて下車駅を何とか乗り過ごさずにセーフ状態(^^;
b0069630_21462975.jpg
車窓の景色を楽しみながら浜名湖ぐるりの電車旅でした。
b0069630_21165658.jpg

by tosa4351 | 2018-04-23 21:19 | あちこち | Trackback | Comments(0)
お誕生日とわんこ達
今年の背割りの桜にも沢山のワンちゃんが家族と一緒に来ていました。

b0069630_21341414.jpg
b0069630_21342160.jpg
b0069630_21344288.jpg



うちの子も来ましたよ。

今日はくりむが元気なら15歳になる誕生日。
よくうちの子になってくれて幸せをいっぱいありがとう。
ちょっと花冷えのこんな日にはきっと私の膝の上。

見かけたわんこ達も幸せの種を日々蒔いていることでしょう。

by tosa4351 | 2018-04-11 21:56 | わんこ | Trackback | Comments(0)
京都府立植物園
植物園の球根ガーデンにはムスカリやチューリップが鮮やかな色彩を見せています。
b0069630_18013716.jpg
北山門入口から右手には桜品種見本園。
八重桜 関山
b0069630_18030652.jpg

カスミザクラ
b0069630_18042806.jpg
ウコン
b0069630_18034153.jpg
福禄寿
b0069630_18040759.jpg
琴平
b0069630_18032257.jpg
椿園
b0069630_18022459.jpg
なからぎの森
b0069630_18023895.jpg
池の周りには3羽のアオサギがいて時折大きな羽を見せてくれます。
b0069630_18052928.jpg
大芝生地に紅枝垂れ
b0069630_18272296.jpg
b0069630_18282350.jpg
花蘇芳
b0069630_18283114.jpg
比叡山が見えています。
b0069630_18285420.jpg
b0069630_18291245.jpg
桜は終わりかけていますがいつも何かしらお花が咲いていて植物園は良いですね。
植物園の西側の賀茂川堤に枝垂れ桜の小道 なからぎの道
b0069630_18292055.jpg
河川敷に高校生が民謡を聞かせてくれました。
b0069630_18293228.jpg
帰りに乗った阪急電車は四季の絵が永田萌さんの絵でラッピングされています。
秋の絵の車両に乗っていたようです。
b0069630_18294244.jpg

by tosa4351 | 2018-04-09 18:38 | 桜   花 | Trackback | Comments(0)
二条城 上賀茂神社
昨日より気温が低くなるという予報15℃って何を着ていたかしら?
寒暖の差が極端で着るものに迷います。

京都の桜は二条城と植物園に足を運びます。
二条城には9時ごろ着きました。既に沢山の観光客、特に外国の団体客でいっぱい。
いつ見ても立派な姿です。
b0069630_20374132.jpg
b0069630_20382454.jpg
二の丸御殿内では外人観光客が多いため、ガイドさんが沢山見かけます。
きっと今まで見学した中で一番の混雑ぶり。色んなお国の言葉が飛び交っています。
高い天井、意匠を凝らした各広間の造りや欄間、描かれた障壁画など改めて鑑賞。
庭園を抜けて、桜の園へ
b0069630_20375970.jpg
桜の園は様々な種類の桜が植えられているので長く桜を楽しめる一画です。
と八重桜の種類、関山が勢いが有りました。
b0069630_20391361.jpg
梅林の向かいに椿が咲いています。ご存知椿は花の形のまま落花。
拾われて新たな木に乗せられています。
b0069630_20401172.jpg
b0069630_20403931.jpg
楽しみな枝垂れ桜の並木はさすがに満開を過ぎていましたが未だ咲いているようです。
b0069630_20413634.jpg
b0069630_20415353.jpg
b0069630_20431674.jpg
数年前に来た時よりもテント張りの出店が増え桜の前に広々とした緑の風景が
すっかり変貌。
二条城を後にする時間には券売機の前はさらに行列が増えていました。

バスで上賀茂神社に移動します。

数本並んだ桜の木の一番南の木に紅枝垂れが咲いています。
神馬にご挨拶して。
b0069630_21340803.jpg
b0069630_21355561.jpg
b0069630_21365307.jpg
b0069630_21380167.jpg

次に植物園に移動京都府立陶板名画の庭へ
安藤忠雄氏の設計
b0069630_21410184.jpg
b0069630_21411359.jpg
b0069630_21404445.jpg
ミケランジェロ作 最後の審判の前で修学院高校のブラスバンドが演奏。
植物園に続きます。

by tosa4351 | 2018-04-08 21:53 | 桜   花 | Trackback | Comments(0)
福井の桜
18切符で大阪から福井を目指します。
京都で乗り換えて湖西線へ。
車内はずっと混みあっていてもう琵琶湖も見えなくなるという際の
マキノの駅で乗客が減りました。
琵琶湖の海津大崎のお花見の関係だと思われます。
ここでようやく席に座ることが出来ました。
敦賀から福井までの電車に乗り換え福井の駅に到着します。

勝山には恐竜の化石が発見されて、福井の駅前には着色された
動く恐竜が出迎えてくれます。
孫に見せてあげたい。
観光案内所で観桜のポイントを教えて頂き、バスに乗ります。
b0069630_20033723.jpg
足羽山で下車し、朝が早かったので楽しみだった越前そばを頂きました。
b0069630_20064020.jpg
b0069630_20365251.jpg

高台から桜を撮っていると雪を頂いた山が。
もっと見えるところへ移動すると
昨日は春霞できっと見られなかった遠景がはっきり見えます。
b0069630_20404302.jpg
b0069630_20395716.jpg
なんと、手前の樹木を切り倒して積雪の山を見られるようにしてありました。
恐れ入ります。

足羽神社の樹齢370年の枝垂れ桜。
b0069630_20474032.jpg
b0069630_20515285.jpg
愛宕坂から市街地を歩き、桜並木のある足羽川へ。
街路樹に辛夷のような花の咲いた木が植えられています。
b0069630_20521916.jpg
b0069630_20524944.jpg
福井城跡
お堀には花筏で風の足跡が描かれていました。
b0069630_20534886.jpg
b0069630_20531994.jpg
福井では3時間ほど散策。
電車で帰路の途中長浜や彦根を予定していましたが草臥れてカット、
快速で京都まで乗って、伊勢丹で夕食。

京都から最寄りまでの電車の向かいの席にフランス語圏のお母さんと
10ヵ月ぐらいの女の子が座っていて澄んだ青い目で笑顔を見せてくれます。
小さい子供さんとの海外旅行は大変な事と思いました。
良い旅で有りますように。

2018年の桜はこれでおしまい。
長らく桜の旅のおつきあい、ありがとうございました。

追記
まだ桜ございます。

by tosa4351 | 2018-04-06 21:20 | 桜   花 | Trackback | Comments(0)
佛隆寺千年桜 曽爾屏風岩 
4日は早朝自宅を出発し、え・・・また飽きずに桜でして。
西名阪から榛原を通過し仏隆寺に向かいます。
樹齢千年を超す奈良県下最大最古の桜として天然記念物に指定されています。
駐車場が小さいので駐車できるかどうかと早く家を出ました。

この日は花霞、うちの辺りはもう桜も終わろうとしていますが
奈良県に入ると郷の様子が桜が美しく景色に映えます。
b0069630_20211325.jpg
b0069630_20213813.jpg

9時ごろ到着。あと、2・3台と言ったところで停めることが出来ました。
佛隆寺の高台の途中に大きく枝を広げ、鑑定によるとエドヒガン桜と山桜の雑種で
モチズキ桜の1型であるそうですが山桜に近い特徴が有り貴重な桜だそうです。
根囲約7・7m根株から2mあたりに大小11本の枝に分岐、
樹勢は衰えていません。

先日の土曜日は未だ咲いていなかったそうで2・3日前から急に咲いて
去年は4月17日に見ごろがでしたが・・・
気象の変化に不安を感じるとお寺の奥様が仰っていました。
b0069630_20170402.jpg
b0069630_20221671.jpg
b0069630_20233416.jpg
b0069630_20225120.jpg
b0069630_20231520.jpg
県外ナンバーの車が多く、お互いに情報を交換していらっしゃいました。


佛隆寺からほど近く悟真寺には枝垂れ桜があるそうです。
人もまばらで静かな佇まいのお寺でした。
b0069630_20175715.jpg
b0069630_20250806.jpg
b0069630_20254913.jpg
ここから東に車を走らせて曽爾の屏風岩公苑へ行きます。
かなり急な細い道を車は上がりました。
気温が低く伸び伸びと育った山桜は殆どの木に桜は未だ咲いていませんが
見上げる屏風岩はカルデラの名残をとどめて居ます。

山桜が満開になった時の様子を見たいものです。
b0069630_21284811.jpg
b0069630_20261186.jpg
b0069630_20262234.jpg

宇太に降りてきて宇太水分(うだみくまり)神社へ。
水の配分をつかさどる神を祀っているそうです。
             b0069604_18073900.jpg
水分桜
b0069630_20190386.jpg
通りがかりの方にこの辺りのランチ所をお尋ねすると、
旧小学校を教えて頂きました。
給食のようなセットがあるとか以前TVで見たような記憶が有りますが・・・。
行ってみると、丁度お昼時で教室がレストランに使われています。
NHKの朝ドラのロケ地に登場模したそうで、
2006年をもって少子化のため閉校したとのこと。
一教室お住まいにされている方もいらっしゃいました。
b0069630_20265582.jpg
b0069630_20270968.jpg
宇陀と言えば又兵衛桜。樹齢300年と言われる枝垂れ桜です。
7年前にも行ったことが有ります。
こちらは常に大勢の方で賑わい、駐車場の方は地元の方か優しい応対を
されています。
見上げる立派な枝垂れ桜、後ろに花桃・手前に菜の花を配していました。
b0069630_20194223.jpg
b0069630_20275581.jpg
b0069630_20282744.jpg

by tosa4351 | 2018-04-05 21:53 | 桜   花 | Trackback | Comments(0)
能勢 亀岡
2日は午前中にピアノの授業が有ったので半日で京都府亀岡に向かいます。
途中、能勢の周辺の山々が山桜で美しい。
b0069630_06483168.jpg
能勢電鉄の妙見口駅から能勢ケーブル下。
b0069630_06484216.jpg
b0069630_06485373.jpg
さらに亀岡方面に行く途中で黒川の桜の森。
谷まで降りて行きましたが上からの方が良い眺めです。
b0069630_06490277.jpg
JAの手入れされた公園。
b0069630_06493736.jpg
七谷川 和らぎの道へ。
昨年より早かったのか花筏は見られません。大阪より気温が低いようです。
b0069630_06500812.jpg
b0069630_06503426.jpg
b0069630_06504751.jpg

by tosa4351 | 2018-04-03 19:28 | 桜   花 | Trackback | Comments(0)